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2007年11月27日 (火)

Top Stage JANUARY.2008 Vol.53

今日はですね~昼休みポクポク歩いて本屋サンに行って参りました

「カズキ♪カズキ♪カズキ♪」 お目当ての 【映画・演劇コーナ】 へ

僕は必ず立ち読みしてから買う

ガッツリ熟読はしない、とりあえず見るのだ

素敵オサシンの先制攻撃に、どんだけ平静を装うコトができるのか?ヲレ!?!?!?

この懊悩が愉しくて、必ず店頭で買い求める

うん・なんか凄い手間隙かけたMですね

って・2誌とも 「ラスイチ」

焦ったわぁ~(((((汗

2誌ゲトしましたが、どっちか選べ言われたら 【Top Stage】 かな

秋山女史との対談でして、カズキ殿の笑顔・輝いています、良い表情だ

やぱ・ヤロウが一人でくったべるよか、隣にレデイ居った方がテンソン上がるよなw

 

これからお買い上げの方は・ゴーバック

【Top Stage JANUARY.2008 Vol.53】 @死ぬまでの短い時間・秋山女史対談

P35・全面写真の扉ペイジ

陽だまりの廃墟という、オモロイ場所での2ショット
軽く微笑み、寄り添う様に並んで立つ、カズキ殿&秋山女史
秋山女史は黒ブーツで、カカト高め
そいでも、カズキ殿の方が断然デカイ
ェエ塩梅の身長差すね~
舞台はライヴなんで、そのアタリも大事なトコ
秋山女史の笑顔・可愛いすね (愛
なんや 【朧】 で見たっきりなんで、新鮮です
やぱ・女の人は笑顔がいいな

カズキ殿の御衣装・今回もメゴイぞ!
黒アウター・スエード素材のジップアップ、襟の異素材@ヘビ革がポインツ
黒T・前面プリントはゴールドラメの蝶・もりもりのラメがロックテイスツ
カーキのパンツ・コーデュロイにシワ加工・こなれた感がオサレ
茶色の革靴・ウエスタンテイスツなバックル付き、デザインからしてショートブーツやオモ

上着が黒で統一されてるから、メゴイけどコドモっぽく無い 「アソビ心のあるヲトナ」 演出
鬼塚女史・今日もGJ☆です!

P36・対談
2ショットの写真が配されています
ヲレ的・今回のイチヲシPhoto
微笑な2人の扉ペイジよか、くだけた感じが良い
秋山女史は今にも笑い出しそうやし、カズキ殿も 「何かオモロイ・ネタを考え付いた様な顔」 (どんな
瞳に光が入ってて、まぁ・メゴイったら

対談では 「頑張って色気出しちゃう」 豪語 (爆
秋山女史を 「僕の周囲で、日本で一番上手い女優さんと評判」
「またまたぁw」 照れる女史に 「この1分1分を大事にしたい」

口説いてどうする聖也サン (違

あい・スマンです
悪ノリが過ぎました

「いつか一緒に仕事をしたかったし、何度も共演できるワケじゃないから~」 の前置きアリ
そこはカズキ殿の名誉にかけて

P37・対談つづき

それぞれ単独Photoがバストアップで掲載、下に経歴載せるためのヤツです
ゆえに・2人とも表情は若干硬め
カズキ殿、コチラのPhoは瞳に光入ってません、真っ黒な瞳
んで、クチを 「キュッ」 っと結んでるから、アゴとんがってる
36ペイジと随分印象変わりますね~別人です
でも・コレにメガネonしたらクサヤナギなんねんな…
グンジーかてなれるし、スゴイ人だよ・まったく

こういう振り幅の大きさが 「色気」 にも繋がるのでしょうか?
秋山女史は 【月光のつつしみ】 を御覧になられてたそうで 「醸し出す色気」 とお褒め
マジすかー (悦
万一・対談ゆえの世辞やったとしても (そゆコト言うな
「雰囲気を持ってる」 って素材のハナシだから・ェエこっちゃ
センパイである秋山女史に 「良くなってる (涙」 思われて欲しいな

このインタの時点では、まだ・本は未完成、オチ不明やそうです (ちょっと;
「今は想像で勝手にやってる状態なんですけどw」
「書いといてくださいねw」

岩松氏の世界に溶け込みつつ、それだけで無い“何か”を出したい・共通意見を持つ2人

「クリスマスで浮かれてる時期に足を運んでくれる…並大抵のエネルギーじゃないですよ」

共通意見 「観客に応えなければ…」 でシメ

そだよ~ハンパじゃないよ
カズキ殿の芝居を・取り組みの結果を・観に伺いますよ
そいでヲレは身の振り方考えよってな
って・無駄に自己ハードル上げてる気が (ぁ゛

成功は祈ってるし、めっさ願ってます

なんや、こぅ・落ち着かんのですわ@今日この頃

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