« 週末分追記 | トップページ | 月刊カズキ2011.05 »

2011年4月23日 (土)

ふわー

ふわー
ふわー
今日は目医者なり
ドライアイを放置してると、ものもらい風の炎症を起こし易くなるから気をつけようね☆
あー眠いなぁ
早起きして来なかったから、待合室超満員だぜヒャッハー
本買ってから来れば良かったな
ただ座っているのでねぶたくなって来ました

庭写真を見て気を紛らわしています
夏花壇のことを考えるなどしてですね…あぁ、そいでもねぶたい

今、視力検査に呼ばれてきた
眼圧検査コェェ
目に風を吹き付けられて、眠気スッキリ
また眠くなる前に診察始まればいいなぁ
落ちそうぬ

|

« 週末分追記 | トップページ | 月刊カズキ2011.05 »

コメント

影千代さん、こんにちは。
眼科お疲れ様です。
私は、雨で頭が重いです。
雨上がりの空気は好きなんですけどねー。

京都、満喫してきました!
といっても京都で寄ることができたのは東本願寺(&朝マック)のみで、
すぐに大阪へ移動しなければならなかったんですが、それでも行ってよかったです。
影千代さんの助言に従って、夜行バスを降りて東本願寺へ直行したお陰で、
無駄に早い2番の整理券をゲットし、VTR→屏風と、じっくり堪能することができました。
週末で混雑が予想されるために座り込むのは禁止されてまして、
朝イチだったので長く居座っている人もおらず、ゆっくり見ることができたのでよかったです。
屏風絵のポストカード2種類も買えて大満足でした♪
レポ&アドバイスありがとうございましたm(_ _)m

投稿: 海 | 2011年4月23日 (土) 18時00分

海サマ☆コバワッ!!!!!

眼科…早起きしなかったので半日潰れてしまいましたorz
雨で頭が重い…ありますね~
寒暖差から花粉症の様な鈍痛や鼻詰まりを呈するアレルギーがあるそうです
ソースは俺(キリ
雨上がりの澄んだ感じ×ほどよい湿り気はいいですね
記事中の写真は先週のモノで、本日暴風雨なり;

京都お立ち寄りお疲れ様でした!
朝マック…折角美味しいモノが一杯あるのに残念でしたね
駅ナカは充実しているけど、早朝となると選択肢が無い罠…

2番wwwww
超気合入りまくりやないすかwwwww
僕もそれくらい堪能してみたかったです
やはり絵画作品は筆致ですとか、ジックリ見てナンボですけん
ポストカード…短い滞在にも関わらず、記念品を見事ゲットですね☆
偶然にもお役に立つことができて、僕も嬉しいです
ご報告いただきアリガトウゴザイマシタッ!!!!!

影千代

投稿: 海サマへ | 2011年4月23日 (土) 21時17分

ネット花見をさせていただいています。ありがとう。楽しいし、人様にも喜んでもらえるすばらしい趣味ですね。
さて「黴菌」
ケラさんの仰る「あて書きさせられた……」京のキャラクターが、やさしくて、自分なりの哲学をもって、素敵でよかった。台詞もお稽古中に話してることを拾ってたりするんですって?どんな現場でしょう。興味津津。
舞台を映像でって、あまり期待してなかったのですが、なんのなんの、毎日毎日観ています。個々の俳優さん女優さんの完成度が高くて、本当すごいメンバーですね。
だんだんに普通の人?の役もなさるようにはなってきましたが、やはり、ちょっと他の人とは違う感じですね。つまり、ありえない!とか、そこらへんに居るわけない人…って感じ。そこに惹かれたのだなあ…と。
今日の雨で新緑が特に美しい。目にやさしいです。お大事に。

投稿: みなみ ももこ | 2011年4月23日 (土) 21時37分

みなみ ももこサマ☆コバワッ!!!!!

すみません、お時間頂きました;

恐れ入ります、植物はいいですよね
黙して語らず、尽くせば必ず応えてくれる
世の中、どうしたってままならぬ事は多く、そうした時、植物が助けてくれるように思います

TOKIOの松岡さんや、ブッキーさんなどからは「お兄チャン、ダメじゃんwwwww」つっこまれつつ、愛されるユル兄貴キャラ
割合分かり易く、親しみやすいキャラクターであることが伺えます
その点、京サマは優しい気持ちを表に出せないヘソ曲がり
黴菌チームで殿がどんな風だったのか、気になりますね
トオルさんへの宛て書きは「特徴をデフォルメした」そうなので、殿の特徴とは一体…ますます掴めませんw

奥様は「兵隊さんは愚か、愚か」と悟ったような口ぶりですが、では・その豪奢な御着物はどこから沸いたカネでお仕立てですかとw
見ようによっては、ものすごい滑稽なハナシですよね
同じく反戦風なクチぶりの京サマですが、家のオカネを施しに遣っていたってんすから、徹底しています
僕は「反戦さえお念仏の様に唱えていれば立派な人」という風潮には「それじゃあまるで他人事だろwwww」良く思わないのですが、京サマの徹底ぶりはハンパねぇなと
言ったコトに嘘はなく、常人からは計り知れぬ程徹底してしまう…京サマの哲学パないす;;;
それらも顔色を伺い合う家族へのアンチテーゼであり、居所の無い寂しさがさせるものなのでしょうか
魅力的なキャラクターであったと思います

キャスト様の手堅さ大きく、楽しく拝見できたのですが
殿の設定は「悪ぶってはいるけれど、心に傷を抱えているからで、本当は寂しくて優しい人」過去何度となく見てきたように
当たり役を生で観られるのは嬉しい反面、意外性や新奇性は無かったなと
 客を連れてくる客演にはファン受けの良さそうな役を与えないと、不満がそのまま作品評価…ゆえに冒険できなかったのか?
 短期間の掘り下げであるがゆえに、一般的先入観は超えても、ファンは機知レベルの到達で留まったのか?
 十八番を与えることで、短期稽古でも総合完成度を出すことを狙ったのか?
などとゲスパーしてみたり(殴

というのも、僕がケラ氏の作品をコメディしか知らず、前評判や氏のツイなどから
「どんな予想外のモノが飛んでくるのだろう、きっと難解イミフに違いない!(・∀・)」
期待の方向性をあらぬ方へ膨らましまくっていたんですw
だもんで、決して悪くない仕上がりに対し「思ったより普通やった」沸いてしまうんですね…自家中毒orz
僕が元々ミュージカルを好み、舞台に非日常を求める性向が強いせいもあると思います

とは言え、生舞台での声の通り具合は過去作の比ではなく、舞台に感じる不安を払拭してくれました
また、演技ではチャーミングで、捉えどころの無い魅力を最大限に発揮しておられました
そうした浮世離れ具合が、仰るとおり専売特許や思います
こうした長所をファンに余すトコなく見せられたのは良かったですし、ファン以外の方、ややもすると「怖い役が多い」など先入観を持っていらっしゃる方には、意外性を持って受け止められたのではと
単に「切符が売れた」だけに留まらない成功を感じます

ありがとうございます、目薬でだいぶ治まってきました
そろそろ藤の花が見頃ですね…庭園なぞ散策に行きたいです

影千代

投稿: みなみ ももこサマへ | 2011年4月25日 (月) 22時55分

この記事へのコメントは終了しました。

« 週末分追記 | トップページ | 月刊カズキ2011.05 »