2009年12月14日 (月)

本日2誌

コメありがとうございます!
早く帰れたら…になってしまいごめんなさい
ちっとばかし、お時間ください

今日のニウス、殿ドラマの主題歌発表されました
★ポルノグラフィティ、新曲「瞳の奥をのぞかせて」がドラマ主題歌に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000394-bark-musi
↑支援ヨロ
2月10日シングルリリースやそうです
詞がちゃんとしてるし、曲もメロディアスで僕は好きなアーティストさんです

で、今日発売の2誌、朝買って今ざっと読んだ
見落とし記事があるかも知れませんが

【ザ・テレビジョン お正月超特大号】
 P30単独インタ
 P88ドラマ相関図
【TV Japan お正月超特大号】
 P53 30日特番【さんま~】記事中写真、ひな壇最前左に殿発見
 P175 ドラマ相関図、殿一言コメ

てな感じ
ジョンの写真カッコイイすよ~
やっぱTV誌は宣伝×訴求力を解ってるからいいな
インタはそんな長くないですが、新ドラ&今年の振り返りなので楽しめます
プレゼントの 「サインレモン」 って生なのか???
しょうもないコトが気になりました
では、簡単ですが、取り急ぎご報告いたします

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【allora 週刊朝日増刊 12/15号 2009 WINTER】

【allora 週刊朝日増刊 12/15号 2009 WINTER】 09.12.07発売

50代の御婦人をターゲッツとしたカルチャー誌

特集の【京都美術特集】いいすね
アカヒは政治ネタやんなきゃ基地外じゃないのなw
僕、昔・兄、姉とで京都観光したことがあります
良いトコですが人大杉w
ほいでも、また行ってみたいです
海外旅行より先ず、日本の当たり前にある美しさを知っておかねばと思ったりとか

さて、本題

殿掲載はP64~67
【気になる男② 北村一輝】
ずっとオン状態です いろんな役になりきるとこが面白い

頁が多い分、本文のボリュームはある
しかし、インタビュアーが会話の間に挟む逸話は、テレビ・雑誌など既出ネタの羅列
演技論などの会話内容は大河出版物で既出
従って、追い続けてきた人にとっては目新しいネタが無い
「この本ならでは」ってトコを欲しがるのは贅沢か?
朝日系なのだから、もう少し新ドラマに対する意気込みなどに紙面を割いてほしかったかな
ま・でも、映像系の本じゃないので、どうしても紹介要素は避けられないトコロ;
しょうがねいか
ごく近年にファンになられた方には、逸話の羅列も興味深いものかも知れません
それをとっかかりに検索→自己探求できますもんね

てなワケで、僕的には特段面白い読み物ではなかった
しかし、クソミソってワケでもねぇんだ
インタビュアーが「貴女、個人的に殿が好きでしょwwww」感を受けたw
「ぁあん、素敵だわぁ~」感が前面に出杉w
ちょっと苦手なテンションなんだが(苦笑
まぁ、そっけないよりも、思っても無いヨイショよりも一兆倍いいさね

本文は各々方熟読ください

写真掲載量はですね
P64…1頁使用のアップ
P65…顔写真3ポーズ
P66…バストアップ×2、立ち姿×2
P67…1頁使用の立ち姿

写真はアレだぞw
露光量の少ないデジカメ写真みたいな画素のザラつき感…
ピントの合ったクリアな画は1枚も無い
1点くらいはビシッとしたのが無いと、宣伝意図としてどうなん?と
紹介記事である本文に対し果たす役割を考えようNE
それこそがテーマであり、テーマの感じられない写真を発表するのはただのオナニーだぞ
変なコトやって 「味」 とか言うのやめような

衣装は…肩のつまったブルーのジャケット
寝巻きみたいなチェックのシャツ(青)
オブジェみたいなバックルのベルト
黒の綿パンに、エンジニアブーツをアウト履き

肩口がつまって、反り上がった程のラインはあんま好きじゃないす
肩幅が狭くナデ肩を強調してしまうので、俺は避ける型w
素材感からしてもジャケットだけトラッド
アウトブーツならウールのフェルトみたいなくだけたジャケットの方が合う希ガス
「ハズシを入れたコーデ」を意図しているんだろうけど、ハズシ過ぎて希ガス
読者層を鑑みればスタパくらいのキレイ目が訴求効果としてインじゃねぇかと
TPOってんでしょうか
オサレの意図ってのは自己演出や思うんです

「雑誌に出す=商品の宣伝」 ってコトを各担当者はもっと考えような
めいめいが違うベクトルで 「俺の全力ッ」 ってやっても、あんま意味ねぇし

以上 「たかだか雑誌にマジレスすんなよ…」 ってハナシなんですが

「中途半端がとにかく嫌い、というか、力加減がうまくできない」

誌面インタより・殿談

殿のそういう所を好んでヲタをやってる人間にレビュやらしたら、こうなる罠ってコトで

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2009年5月25日 (月)

MySpace From JP. Vol.1

色んなレビュがダダ遅れ 「やるやる詐欺」 でごめんなさい;
今夜はとりあえず旬ネタをば

【MySpace From JP. Vol.1】 買うてきました

P58 【WISE UP 2 北村一輝×浅野忠信×ユースケ・サンタマリア】
扉頁は全面Photo
タイトルの並び順で、白い壁にもたれ談笑する御三方の全身像
何事か話しているユースケ氏に対し、にこやかな浅野氏、俯き密やかに笑う殿
うん・いつもの画w
衣装は共通取材日のため、既出です

この後、P59~61まで質問に対し、3人で語りながら答える形式
単独・3ショット別アングルで、殿Photoは計3点

単独Photoは白く強い照明が使用され、いつもと雰囲気の異なるアガリ
濃さは緩和されるも、目元のクッキリ感は残る
猫目っぽい写りで、何とも妖しげな一枚…イイぞ (何

以下・トークより、勝手にタイトル付けてみた

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2009年5月14日 (木)

家宝本

【NHKウイークリーステラ 5/22号】 09.05.13発売

ウホッ!イイ表紙 (ヤメ

殿表紙キタ━━━━━━━━!!!!!!

表紙にデカデカと特集見出しは 「北村一輝」

うっわ・ものっそ気分ェエ (悦

半ニヤリなカメラ目線
景勝の硬質さとは間逆のしなやかなアガリがいいすね
大河で初めて殿を気にかけておられる方も居られましょう
ギャップを打ち出すこと=アピールですんで

衣装は鳩羽色のシャツ・緩く締めたナロータイは似せ紫
洋装なのに色合いが景勝www
また、シャツ生地のクレープ加工が縮緬をホーフツ、和風感が面白い
衣装の色と背景の麹塵が品よく纏めたコントラスト
顔と白抜き文字が引き立ちます

今週のステラは3冊買っていい@家宝レベル

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2009年5月 3日 (日)

CINEMA SQUARE vol.24

オイス~
今日は休みだよ…って・しんどい(老

昨日の帰り、閉店間際に入手してきたぜッ

【CINEMA SQUARE vol.24】 09.05.01発売
P54~57 カラー4頁
鈍獣 北村一輝
No.1ホスト(ただし店にホストはひとり)にして、こよなく相撲を愛し、女にもモテるが、暴かれたくないイタイ過去を持つ男…“江田っち”を怪演した北村一輝。
相変わらず映画、TVと引っ張りだこの彼が、摩訶不思議な“どんじゅ~”ワールドに飛び込んだ!

さすが俺たちのシネスクッ!!!!!
Photoは全て大きくてキレイです
内容は【鈍獣】
他誌よりつっこんだトークを引き出せるクオリティ・すばらしいな

しかし、残念なことに次号発売は7月(遅
同誌における最初で最後の【鈍獣】インタは明白…マストバイ

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2009年4月28日 (火)

買ってきたァアァ

タライマー(・ω・)ノ

今日の帰り、やっとこ本屋寄ってきたよ(遅
まま 「見たい本」 もありましたので (ニヤリ

Donjyumook ハイ・どーん!!!!!

【『鈍獣』オフィシャルガイドブック】 です
スジバレ危惧のため、読むのは本編見るまで我慢しよう…

って・でけるかいッ!!!!!

バーッと全部読んでやったさ!ぁあ、読んだとも!

.

劇中シーンのグラビア頁・フルキャスト・監督・脚本インタに、コダワリの美術解説
バレってよか「如何にしてこの映画が出来たのか?」という本でした
ただ、監督&脚本インタはお取り置きorナナメ読みが吉
作り手だけに突っ込んだ話が予想されます

キャストインタでは全員が共演者に触れており、興味深く拝読
殿インタは6頁掲載
扉ページはバストアップの正面向きPhotoを全面使用
江田コスでなく、普通の格好で破格にカッチョェエ殿です

ただ、サイト以上の劇中Photoは掲載されていますし「ココ期待してね!」と、多少匂わす部分もある
完全封印で臨みたい方は、どうぞ回れ右ッ

と・ちょっとその前に 「見たい本」 の話をさせてください
【週刊ザテレビジョン19号】 (5月7日(木)発売)

殿・表紙だYhooooo!!!!!

ぇえ、告知受けて以来というもの、毎週店頭確認しておりました
ついにこの日が来たか…(涙

発売中の 【週刊ザテレビジョン18号】 巻末100頁 「次号予告」 殿表紙が拝めますぞッ
次号の特集が
5月10日放送 “本能寺の変” で急展開!
大河ドラマ 「天地人」 イイ男が続々登場!

城田優氏・ブッキーさん・殿がレモンを手に並んだ表紙となっております
揃いの白いジャケットを着用し、インナーでキャラ出し
お若い2人はパステル系のシャツで爽やかに
殿はジャケットと同化する程淡い色味のゆるVを着用
爽やかなれど、ほんのりセクスィエッセンスを配合した大人な仕上がりにw
って・別に肌色が見えてるからどうとかでなく
「艶」ってんだろうか
見た目の美しさと色気は必ずしも正比例しない
「醸し出すもの」ってのが重要であり、イイもの持ってはるなと
まま、ここはかねてから定評がありましたが、最近では人目を引かずに居られない 「華」 が出てきたように
何処に出てもオーラ的な意味で見劣りがしないなと
今、凄く脂が乗ってると思うので、大河後が楽しみです(早

煙草の箱くらいしかない予告写真だけで随分引っ張ったな (引
ただ、本命の来週号では表紙用の文字が被さってきます
「写真だけ」 の意味では今週号も買いかなと (痛
もちろん来週は 「とて日」 並みの購入祭りで (何
余談ですが、プレゼントコーナーに 【鈍獣クリアファイル】(劇場前売りのヲマケ) アリ

さて、ハナシを戻して 【『鈍獣』オフィシャルガイドブック】 より↓

完全封印のお嬢は回れ右ッ!!!!!

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2009年4月25日 (土)

雑誌3連発

タライマ~
ちょっくら出動になってしまいました;
うぅ…録画消化が遠ざかる…

先ずは雑誌3発

【Zipper 6月号】 P175 カラー1頁
いいオトコさん、いらっしゃ~い 92人目 北村一輝さん
「男の子にきちんと怒ってあげられる女の子は素敵だと思う」

紙面タテ3分の2がPhoto
衣装はグレージュのリネンジャケに、紺ストライプのシャツ、黒のニットタイ、黒のパンツ
普通に会社行けるしwwwwwwwww
【鈍獣】 だけにもっとはっちゃけた服で来るかと思っていたので、やや残念
背景も黒で 「Zipper載るのにこんな落ち着いた写真…」 効果としてどうなんだw

1頁の割りに文章は長く、10Qくらいの文字でビッチリw
読者層が確実に年下女子限定なので、お兄様からのメッセ的なインタ
〆が恋愛指南になっとるw
「怒れる女の子になるべき」
マナーなど人間の基本がなってない時にビシっと言える女子を男は別格の存在として大切に想うものという訓話
女子は頼もしい男性を求めますが、男も精神的に頼れる部分を求めているんですよ
女子は 「好きだから何でも許す、それが愛」 じゃいけないぞ
俺的にはファッションにお金をかけるのも良いけど、パッサパサ茶髪や肌荒れじゃ無意味
女子は健康第一ヨロ (・ω・)ノ

【月刊スカパー! 5月号】 P43 カラー1頁
Close up Actor 北村一輝
監督とコラボレートする理想の演技者

小稿に掲載した予告において、雑誌名を誤りすみませんでした
表紙は 【HEROES】 が目印です

同じ衣装なので同時取材やったんすね
コチラは衣装に合わせた無機的なオサレ室内での座りショット
専門誌なので、意気込み・撮影の様子にウエイトを置いた編集になっています
「舞台版のDVDも拝見しましたが、意識せず映画として、細野監督の求めるものを演じる、役柄で自我を見せたいとは思いません」
あくまで表現者であることへの強いコダワリが
また、江田っちの心情に沿って柄が変わっていくTシャツにもウケたそう
(監督のマイスペによると凸やんへの殺意が高まるにつれ、マッドな柄になってくとかw)
朝イチで大声を張り上げる撮影もしばしば
「叫んだ途端に目の前に銀色のぷちぷちが見えた」
ヤバすwwwwwwwwwwww
「毛細血管が切れたのかも」 シャレんならんチラ裏
加えて、タトゥーメイクに2~3時間、ハイテンションの撮影、メイク落としに1時間…結構しんどいのぅ
試しに落とさず帰って、工夫して寝てみた殿
「姿勢が変になって全然寝れなかったw」 乙wwww
「自分にしか出来ない役と言われるのはすごく嬉しいこと、楽しい現場でしたのでメイキングもお楽しみに☆」
さりげなくDVDBOXを匂わすアタリ、すばらしいぞ

【TV Taro 6月号】 P38,39 カラー見開き
役者流儀 VOICE.5 北村一輝
演じれば演じるほど…芝居の難しさが身に染みる

コチラも同時取材で同じ衣装
P38 アプ写とインタ
ただ役にのめり込めばいいのではなく、監督の求めるものをどれだけ体言できるか?
客観的に組み立てるプロセスを重視している
しかし、策ばかりでは面白味にかけてしまうので、どういったバランスで臨むか?
勉強中であり、演じれば演じるほどその難しさが身に染みる
だが、難しさを突き詰めることにこそ面白さがあり、台本から役を立体化させることが好きでたまらない
江田っちの濃さばかりを強調してはイロモノになってしまう
激情を見せた後、不安げな部分をのぞかせることで人間性を出すようにした
どこか放っておけない男に見せたい
興行的成功は勿論だが、誰もが「携わって良かった」思える現場づくりが大切
人を立てるために、それとなく引いて後方支援ができる男に憧れる

意訳するとこんな感じ、P39は全面Photoです
僕的にグッと来るインタでした
勘違いとか自己満足で突っ走っていいのは20代までだよな
その時は 「この仕事が好きだー!!!!!俺がイチバーン!!!!!」 ってだけでもいい
ただ、ある程度のキャリアを積んだ大人の男がそれではいけない
生涯の仕事に向き合う姿勢がなっちゃいない@何も考えてないってことになる
悩んで迷って自分なりの主義があるってのは、一生懸命やってる証
常により良く在ろうとすることこそ、真のヤル気
ライターさんの導入もアツく、読んでて伝わるインタでした

3誌の中でもタロウは是非に読んで頂きたいす!!!!!

〆の言葉が
「男って、なぜか生き方が下手なヤツにほど魅力を感じちゃうんだよねw」

だよなッ!!!!!

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2009年4月24日 (金)

ちらレポ

おぉう;木曜は雑誌発売日でした
帰りがけに思い出すも、コンビニしか行けなかったので【Zipper 6月号】しか買えなんだ
【TV Taro 6月号】と【スカパー!TVガイド 5月号】今日行けたら買って帰る
だめなら土曜順延(弱

そうそう、ついででアレですが今日のスタパはパパイヤさんだよ

【Zipper 6月号】は1頁掲載でした(P175 カラー)
ヲマケ封入のため、紐で封印・立ち読みできないのなw
まま、なるたけ購入派なので構わないのですが、まれに乱丁本に当たることがあるんだよな
テレビ雑誌で一度、断裁のズレで衣装提供が見切れていたことがありました;
御購入前に読めるモノは隅々チェク推奨です

【鈍獣】の告知インタ&雑誌の性格から衣装が楽しみやったんですよ
オサレ系で来るかと思いきや、予想外に落ち着いた服装
グレーベージュのリネンジャケットに紺ストライプのシャツ、黒ニットタイ

インタは「初めましてヨロシコ」な自己紹介も含まれる(既出ネタ有)
ただ、読者層に合わせてカッコイイ大人扱い&語感がライトな文体で、ちょっと笑う(やい

一番吹いたのは

「男っていつもどこか不安なの。」

どうしたがんばれw

改めてレポります

MilkPhotoは封入のヲマケ@当社比w
購入のご参考になれば
MILKってしょこたんがよく着てるフリフリのヤツだろ?
ワシだってそれくらいは知っとるぞ
本体は艶消しビニルコーティング@布製
リボンだけエナメルで艶アリ
所詮オマケなのでファスナーの始末が若干甘w
まま、ちょっとした物入れには使えるんじゃないかな
ツレに「いる?」打診の予定

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2009年4月20日 (月)

【TVJapan】2009年5月号

逆追いワードで発掘しました
ウッカリ小稿がヒッツしてしまったお嬢、その時はアンサーにならず、すみませんでした
買って参りましたぞ

P36~37が天地人特集頁
録画消化できてない俺は、アラスジ部分に焦点を合わさぬ様、薄目で殿インタを探す

P37の右端にあった
取り卸Photoでもないし、ボリュームとして少ない

一瞬どうしょうか思ってみる
しかし、この某セヴンイレブンは【メガシャキ】に「今週の新発売」ポップを付けて目立つ棚に陳列してくれてた
これで買ってかにゃ男が廃る(ぇ
来週はTV誌3冊買うちゃるけんの

殿インタ感想
「兼続に支えられ徐々に風格が出れば~」
「自分が信じた家臣を守り抜く景勝の強さ」

このアタリは、先刻のOAを見て「大丈夫、演技でちゃあんと伝わってますよ」思った

「おッ!」と思ったのは、松方氏の登場に言及
「大御所と共演できるのが大河の醍醐味で、身の引き締まる思い」
松方氏はVシネ作品で御一緒されてますね
同じフレームには収まってませんが【許されざる者】名作です
氏に対する敬愛はVシネでキャリアを培った殿らしいなという気がして、何だか和んだ

余談ですが、巻末のお便りコーナーに景勝のリヤル系イラスト投稿アリ
側面支援GJと眺めれば、男性からの投稿なのか!?!?!?
PNかも知れないけれど、うれしいぞ

さて、折角買ったので【5月度★御予定】の仮組に活用
特筆すべきは
5月13日(水)に【地獄の花嫁 ネットストーカー連続殺人の罠】BSフジにて再放送
これは99年にOAされた2時間サスペンスで、当然非売品
僕は、昨年の10月ごろ再放送されたものを観ました
殿は例によって悪役ですが、望外の登場率&ビジュアルゲージにホクホクしたものです
スジがナニでアレなのは「2時間サスペンス」ってことで御愛嬌
お見逃しの方は、チャンスですので是非にッ

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2009年4月13日 (月)

【AERA STYLE MAGAZINE】

【AERA STYLE MAGAZINE】09.04.03発売

土曜出動は早く上がれたので、帰りに買ってきました@今更
ちょっとずつ追いついて行きたいです

P67 着物姿(景勝)立ち姿 「侍人、来たる。」
   (NHK提供の公式宣材写真@全身像)

P68 インタ「本当の自信は、失敗したときの振る舞いで身につく」

P69 レトロ紳士コスの全身像

P70 インタ ネクタイを結ぶ3連写真配置

P71 山高帽を被ったバストアップ

最初のページを捲って、目に飛び込んだのがもぅwwwww
コス度の強い写真で吹きました(良い意味で

黒タキシード・白いドレスシャツ・ポケットチーフ、大きめの黒い蝶ネクタイ
カマーベルト・腕組みした片手には銀の柄がついたステッキ
これだけでも雰囲気アリアリなんですが、極めつけは目の下に黒いアイライン

ぁあ、いい感じに人をさらいそうだなと(ぇ
思わず【ハーメルンの笛吹き】をホーフツ
妙な禍々しさ、胡散臭さ、怪しさ(妖しさ)がトリプルコンボ
解り易いビジュアル比喩なら、ジョニーデップが適当か
ティムバートンの映画に出てきそうなコスでした
丁度、扉ページの景勝と比率を合わせた全身像なので、ページをペラペラやると更に変身っぷりを楽しめます

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